2018年森と湖に親しむ週間#06:世木ダム
2018-08-28


8月20日 世木ダム(京都府、桂川)

 前日は、鳥取を後にして兵庫県に入り、神鍋高原に泊まる−涼しく、生き返った。
今日は朝から、日高町の<植村直己冒険館>に寄り、貸し切り状態で記録映像を見た。
カーナビの指示通りに、南下と北上を繰り返しながら、京都府南丹に入った。
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 日吉ダムの堤頂を歩いていると、通り雨が来たので、監査廊に避難した−涼しい。
見どころはこれ;
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 眼鏡を忘れて、詳しくは見えなかったが、幾つか思うところはあった。

 左岸の道路を上流に走ると、もう一つのダムがある、世木ダムである;
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少し下流に行く;
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下流正面に行く;
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ダム軸が左岸で少し下流に振ってあるらしい。下流面が僅かに右岸を向いている−微妙な座取り。上流に戻る;
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川鵜?が一羽。この丸太棒は舟の舵と云うか、凧の尻尾のようなものでしょうか。
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カメラレンズの焦点距離が短めで、鳥の表情が見えないのが残念です。
このダムの佇まいは、好ましいものだった。
すっかり気分が良くなった、あとは帰るだけ。

[ダムの無駄話]
[Ex Geologist]

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