ウルムパイプ#11 −ハンガリアン・アラカルト
2011-09-12


図6. チブークを手にした人物

下は19世紀初頭の作。チブークボウルは図5より50年新しい。
時代的に古いボウル(図5)の方が、後世のもの(図6)よりも洗練されている−
ように見えますが、洗練度の基準は<民族の趣味・嗜好の違い>でしょうから、何とも・・・。

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